Free Style : Dream Time


「時は今 雨が下しる 五月哉…」
by rx-77-2cannon
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sad soldiers songs

毎日、雨で憂鬱だね…



なので anime songs を聴こう。

ガ○ダムだ、ガン○ム分が足りない。
この国には今、○ンダムが必要なんだ!





[ファースト編]


ハイ、まずは云わずと知れた初代ガンダムの opening theme song である「翔べ!ガンダム」です。
作詞が井荻麟(富野監督のペンネーム)、作曲が渡辺岳夫(故人)、唄は池田鴻(故人)です。

TV 「機動戦士ガンダム」 1979-1980年
オープニング曲 「翔べ!ガンダム」

http://www.youtube.com/watch?v=sZ7ScIjRX4A


あ、間違えた。
それはイタリア版だった。
ちなみにイタリアだと「機動戦士ガンダム」は "GUNDAM, IL GUERRIERO DALL'ARMATURA MOBILE" で、グンダームと発音します。
軍団・山本とは無関係です。


TVの唄番組(おそらくNHK)より。
佐々木功(ささきいさお)、串田アキラ、水木一郎、影山ヒロノブというアニソンシンガー界を代表する4人が唄ってくれてます。
http://www.youtube.com/watch?v=tRGWcGbOq20


ついでに「機動戦士アッガイ」も置いときますね。



劇場版1作目の「砂の十字架」については YouTube になさそうなので省略。
作詞、作曲が谷村新司(富野監督が谷村ファン)で唄がなんとやしきたかじん。
ただ本人はアニメの唄で売れた事が歌手生活「最大の汚点」とまで云ってる。
まあ当時と今じゃアニメの地位、そしてガンダムのブランドも随分と違うので責めるのも可哀想だが。


劇場版2作目は何といってもガンダムソング最高の人気を誇るであろう「哀戦士」だ。
作詞が井荻麟、作曲と唄が井上大輔(故人)。
こちらは映画のエンディング部分(スペイン語字幕が入ってるけど気にしない)より。

映画 「機動戦士ガンダムII 哀戦士編」 1981年
テーマ曲 「哀戦士」

http://www.youtube.com/watch?v=HhDb1V6C960


劇場版3作目の主題歌は「めぐりあい」。
作詞が井荻麟と売野雅勇、曲と唄が前作に続いて井上大輔(故人)。
お宝モノとも云える Trailer (予告編)より。

映画 「機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編」 1982年
テーマ曲 「めぐりあい」

http://www.youtube.com/watch?v=nu2mqCBtjGk





[0080編]

OVA作品の「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」より。
作品が作られたのは「1st」~「Ζ」~「ΖΖ」~「逆シャア」の後の1989年だけど、1stと同時代(UC.0079年)のストーリなのでここで紹介。
それほど登場人物たちに個性があるわけでもないので、宇宙世紀OVA3部作の中ではあまり人気がない。

ただヒロインのクリス役に林原めぐみを起用した事は、声優ブームやオタク文化が広がり始めたあの時代を象徴している出来事だったのかも知れない。
勿論その当時から人気者だったが、後に「新世紀エヴァンゲリオン」の綾波レイ役でその地位を確立した人。
当時小学生だった俺には「らんま1/2」のらんま(水かぶった時)や「魔神英雄伝ワタル」のヒミコ役が思い出される。

ストーリーを簡単に説明すると、連邦の新ガンダム(NT-1アレックス)を奪取しようとするジオンの特殊部隊「サイクロプス」所属の新兵・バーナード=ワイズマン伍長(バーニィ)と連邦軍の女性テストパイロット・クリスチーナ=マッケンジー中尉(クリス)があんな事やこんな事をするのをコロニーに住む民間人の少年・アルフレッド=イズルハ(アル)の視点から描いたモノ。



作詞、作曲、唄をすべてこなすのは椎名恵。

OVA 「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」 1989年
オープニング曲 「いつか空に届いて」

http://www.youtube.com/watch?v=C1y7jEPGD50


OVA 「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」 1989年
エンディング曲 「遠い記憶」

http://www.youtube.com/watch?v=q28jLpOgkhM





[08小隊編]


OVA作品の「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」より。
これは宇宙世紀OVA3部作の中では一番新しいけど、時代的には1年戦争当時のものなのでここで紹介。

この作品は何といっても戦闘(戦争)のリアルさやミリタリーな部分が特に評価が高い。
舞台が地上(東南アジア)だという事もあるが、ただ単に強いMSが出てきてビーム兵器で敵を一層するようなものと違って、迫力のある戦闘シーンと緻密な設定などがウリ。
OVAだけに留まらず、総集編+新キャラによる形での映画化(機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート)も果たした。
まあ単独上映じゃないけどね。

ストーリーは熱血野郎のシロー=アマダ少尉が極東方面軍機械化混成大隊、MS第2中隊、第08MS小隊の隊長に就任。
よくわからないが連邦軍の組織が見えてきそうな設定だ。
やがてシローと愉快な部下たち(カレン、サンダーズ、エレドア、ミケル)の前にジオンが開発したジャブロー攻略の最終兵器であるMA・アプサラスが現れる。
アプサラスのパイロットであり、開発者ギニアス=サハリンの妹でもあるアイナとシローは敵同士にも関わらず恋に落ちる、というベタなラブストーリー。
そこらへんの恋愛模様などを差し引いても面白い作品なのでお奨め。

声優は檜山修之、井上喜久子、玄田哲章、速水奨など有名な方がいっぱい参加してるけど、やっぱり個人的にはカレン役の小山茉美。
キシリア様大好きです。



オープニングの「嵐の中で輝いて」は好きだった。
今でも時々鼻唄で唄っちゃう。
作詞が渡辺なつみ、作曲が夢野真音、唄が米倉千尋。

OVA 「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」 1996-1999年
オープニング曲 「嵐の中で輝いて」

http://www.youtube.com/watch?v=RkkayGQb18g


エンディングも同じく米倉さんが唄う「10 YEARS AFTER」。
シローを撮ってるのは誰なんだろう。
こちらは作詞が朝倉京子、作曲が三浦一年、唄が米倉千尋。

OVA 「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」 1996-1999年
エンディング曲 「10 YEARS AFTER」

http://www.youtube.com/watch?v=6gFQsHE-_2A



そうそうアイナ・サハリンと云えば、

娘にガンダムに出てくるヒロインの名前をつけた男

この週の「ダウソタウソDX」俺も見てたけどちょっとひいたなぁ。
でも土田晃之は最近よくTV出てるよね。
彼、サッカーとガンダムネタで食っていけるピン芸人を目指してるのかも知れない。
しっかり喋れるし、誰とでも合わせられるから嫌いじゃないぜ。
Ζガンダム(彼のお気に入り)の登場人物で云えば「ロベルト」ぐらいの存在感の大きさがあるよね。
顔でいえば「ブラン=ブルターク」だけど…





[0083編]


OVA作品の「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」より。
宇宙世紀OVA3部作の2作目に当たる作品。
時代的には1st(UC.0079-0080)とΖ(UC.0087-0088)の間であるUC.0083-0084に起きた出来事を描いている点が他の2作品とは違う。

ストーリーは他のガンダム作品と同様にガンダム強奪作戦から始まる。
1年戦争の勝利後、連邦軍はガンダム開発計画による試作ガンダム(GPシリーズ)を開発。
ジオン残党(の一部)をまとめあげたエギーユ=デラーズの艦隊「デラーズ・フリート」は核兵器を搭載したガンダム試作機2号を奪い、連邦軍の観艦式を核ミサイルで襲撃。
星の屑作戦によりスペースコロニーを地球に落下させる事に成功する……ってなお話。

何といってもオールドタイプ最強のパイロットであり、最高の人気を誇るアナベル=ガトーの存在が0083の見所。
デラース・フリートはデラーズと共に熱い漢たちが、そして歴史の裏舞台で活躍するシーマ様のように女にも濃い面々が揃う。
連邦(アルビオン)側は主人公のコウ=ウラキがもうひとつインパクトに欠ける青年ではあるが、ガトーの戦いで段々と男らしく、軍人らしくなっていく。
他の面子も全体的に男臭くてイイ感じ。
とにかく多くのジオン信奉者を生み、今でも人気のある作品です。


前期のオープニングは「THE WINNER」。
勝利者などいない~の唄い出し(2番)がステキ。
作詞が安藤芳彦、作曲が都志見隆、唄は松原みき。

OVA 「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」 1991年
前期オープニング曲 「THE WINNER」

http://www.youtube.com/watch?v=sDwxk51JMg8




前期のエンディングは「MAGIC」。
この唄を自ら作って唄っていらっしゃるヤコブさん、ボクは無知なので何者かわかりません…
作詞、作曲がJACOB WHEELER、唄はJACOB WHEELER。

OVA 「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」 1991年
前期エンディング曲 「MAGIC」

http://www.youtube.com/watch?v=Bzdn-BVIn7s


後期オープニングは「MEN OF DESTINY」。
ハスキーヴォイスのMIO(現MIQ)さんはアニソン界では有名らしいね。
作詞が安藤芳彦、作曲が松原みき、唄がMIO。

OVA 「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」 1991年
後期オープニング曲 「MEN OF DESTINY」

http://www.youtube.com/watch?v=q0yI1GzpiJ4


後期エンディングもMIOの「Evergreen」。
ED ではしっとりと。
作詞が佐藤ありす、作曲が鈴木キサブロー、唄がMIO。

OVA 「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」 1991年
後期エンディング曲 「Evergreen」

http://www.youtube.com/watch?v=JnmMgfQnPv4





[ゼータ編]


続きまして、Ζガンダムから前期の opening である「Ζ・刻をこえて」。
原題は "Better Days Are Coming" といって、かの Neil Sedaka (ニール・セダカ)の曲。
これに日本語の歌詞を井荻麟がつけて、鮎川麻弥が唄っていました。

TV 「機動戦士Ζガンダム」 1985-1986年
前期オープニング曲 「Ζ・刻をこえて」

http://www.youtube.com/watch?v=Z7k65yiyekU


同じく鮎川麻弥が唄う ending は「星空のBelieve」。
これも原題 "Bad And Beautiful" というセダカの曲で、日本語の作詞者は竜真知子。

TV 「機動戦士Ζガンダム」 1985-1986年
エンディング曲 「星空のBelieve」

http://www.youtube.com/watch?v=tIY4Mvn36AM


後期の opening は今では「バラエティ」でしか見かけませんが、森口博子が唄っています。
実はこれが彼女のデヴュー曲だったと思うけど、若い子は知らないだろうね。(ボクも子供でしたが)
これも前述の2曲と同じくセダカからの楽曲提供で、原曲は "For Us To Decied" で作詞は売野雅勇。

TV 「機動戦士Ζガンダム」 1985-1986年
後期オープニング曲 「水の星へ愛をこめて」

http://www.youtube.com/watch?v=wkEiRTbTWlg


劇場版(映画)の theme tune は3作ともに Gackt が担当。
予告編のトレーラーを紹介しておく。

映画 「機動戦士ΖガンダムⅠ ~星を継ぐ者~」 2005年
テーマ曲 「Metamorphoze~メタモルフォーゼ~」

http://www.youtube.com/watch?v=bzZVPeWXPHE


映画 「機動戦士ΖガンダムⅡ ~恋人たち~」 2005年
テーマ曲 「mind forest」

http://www.youtube.com/watch?v=o9lGMx_rvso


映画 「機動戦士ΖガンダムⅢ ~星の鼓動は愛~」 2006年
テーマ曲 「Love Letter」

http://www.youtube.com/watch?v=DHOk0W8zimM


メタモルフォーゼ以外はあまり印象に残ってないな。
この曲はかなりヘビーローテーションでプッシュされていたせいか。





[ダブルゼータ編]


この作品から前後期両方ともに OP, ED曲 が作られ始める。
前期の opening theme は何かと話題になった「アニメじゃない」。
アニメなのにアニメじゃないというこのシュールなタイトルは、ΖΖの明るい内容も相まって当時は随分と人気がなかった。
作詞が秋元康、作曲が芹澤廣明で新井正人が唄ってる

TV 「機動戦士ガンダムΖΖ」 1986-1987年
前期オープニング曲 「アニメじゃない」

http://www.youtube.com/watch?v=U7w3VCpwsow


前期の ending theme は「時代が泣いている」。
作詞が秋元康、作曲が芹澤廣明で唄は新井正人というオープニングと同じ面子。
時代が泣いている、というか当時のガンダムファンが泣いていた。


後期の opening theme は女性ヴォーカルに変わった「サイレントヴォイス」。
作詞が売野雅勇、作曲は芹澤廣明、ひろえ純が唄う。
秋元路線からの転換を果たしたのかな。
アニメの内容も随分と(従来の)ガンダムっぽく、シリアスなものに変わっていった。
Ζでは「暗い」と批判を受け、ΖΖでは「軽すぎる」と反対に叩かれる。
いつの時代もオタクというのは勝手な存在である。

TV 「機動戦士ガンダムΖΖ」 1986-1987年
後期オープニング曲 「サイレントヴォイス」

http://www.youtube.com/watch?v=fqa3fJOIgqg


後期の ending theme は富野(井荻名義)自身が詞を書いた「一千万年銀河」。
作詞が井荻麟、作曲が芹澤廣明、唄は OP と同じくひろえ純。
なかなかの名曲だが、残念ながら YouTube で発見できず。

ガンダム作品全般に云えるのは AMV(Anime Music Video) は結構あるんだけど、オリジナルは少ない。
特に日本人は肖像権を気にして upload しない傾向にある。(勿論良い事なのだが)
AMVってのは好きな曲をアニメの絵にあわせた作品、MADみたいなやつね。





[逆シャア編]

云わずと知れたガンダムムービーの(私的)最高傑作であり、TV版、OVA版の総集編ではない完全オリジナル作品。
とにかく見たことない人は一度見なさい、話はそれからだ。
ジブリやディズニー以外のアニメ映画でここまで話題になったのは、C.C.A以外では大友克洋の「AKIRA」ぐらいしかないんではなかろーか。


映画のテーマ曲はTMネットワークの「BEYOND THE TIME ~メビウスの宇宙(そら)を越えて~」。
当時はまだTKサウンド全盛期じゃなかったけど、それでも反響はそこそこ大きかった。
個人的にも姉の影響でTMの音楽は一通り聴いていただけに、感情移入もしやすかった。
作詞が小室みつ子、作曲が小室哲哉、唄はTM NETWORK。

映画 「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」 1988年
テーマ曲 「BEYOND THE TIME」

http://www.youtube.com/watch?v=ZTkkxrt0rEo





[F91編]


舞台となるのは宇宙世紀0123年。
C.C.Aでの「第2次ネオジオン抗争」が終結したのがUC.0093、そしてブライトの息子ハサウェイ・ノアが活躍する「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」(小説版)でマフティー・ナビーユ・エリンが処刑されたのがUC.0105。
なので「逆シャア」から30年、「閃光~」から18年がそれぞれ経過している時代。

ごめん、正直あまり憶えていない…
印象に残ってるのはF91の秘密兵器・ヴェスパー(初登場)とシーブックとセシリーの宇宙空間での「絡み」ぐらいだ。
Fは Formula の略で当時のF1人気の影響を多分に受けていると思われます。


この映画の main theme は名曲「ETERNAL WIND ~ほほえみは光る風の中~」。
作詞が西脇唯、作曲が西脇唯、緒里原洋子、唄が森口博子。
森口博子はΖに続いて、ガンダム2作品で主題歌を唄った唯一の歌手という事に。

映画 「機動戦士ガンダムF91」 1991年
テーマ曲 「ETERNAL WIND」

http://www.youtube.com/watch?v=DWxQwoyuic8





[ヴィクトリー編]

宇宙世紀モノのトリを飾るVガンダム。
この作品については、個人的にあまり面白いと思わずに途中で見る事を辞めたので思い入れが少ない。
特に富野監督自身がイロイロと批判/否定したり(サンライズやバンダイに対してだが)、心の病気になったりと大変な作品だったようで、そういう後日談を聞くとより見る気が失せてしまった。
ただ単なる子供向けアニメで終わらせないのが彼のすごいところか。
狂気染みたキャラクターや「皆殺しの富野」などに心惹かれるファンが多いのも確か。

詳しく知りたい人はこちらのサイトのVガンダム考察でも参考に。


前期 OP は「STAND UP TO THE VICTORY ~トゥ・ザ・ヴィクトリー~」。
作詞が井荻麟、みかみ麗緒、作曲と唄が川添智久の爽やかな曲。
川添智久はリンドバーグ(当時)のベーシスト。

TV 「機動戦士Vガンダム」 1993-1994年
前期オープニング曲 「STAND UP TO THE VICTORY」

http://www.youtube.com/watch?v=7BVU_FEXfoM


前期 ED は「WINNERS FOREVER ~勝利者よ~」。
作詞・作曲が長友仍世、唄が infix 。
長友仍世は infix のヴォーカル。

TV 「機動戦士Vガンダム」 1993-1994年
前期エンディング曲 「WINNERS FOREVER」

http://www.youtube.com/watch?v=H2Q53NWESKc


後期 OP は「DON'T STOP! CARRY ON!」。
作詞が西脇唯、作曲が小泉誠司、唄が RD 。
RD ってのは神力裕と諸岡ケンジのユニット。
画質が非常に悪いです…

TV 「機動戦士Vガンダム」 1993-1994年
後期オープニング曲 「DON'T STOP! CARRY ON!」

http://www.youtube.com/watch?v=6f4-OptNuu8


後期 ED の「もう一度TENDERNESS」だけど YouTube で見つからないので断念。
けっこう好きだったのに、な…
作詞が浜口司、作曲が安宅美春、歌が KIX・S のこの曲。
KIX・S は当時の業界で猛威を振るっていた所謂「Being系」のバンド。





今回は宇宙世紀を題材とした映像作品だけに限定。
勿論それ以外のガンダムソングにも名曲は多いけどね。
SEED や SEED DESTINY も作品自体はどうでもイイけど、曲はそこそこ好きです。
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by rx-77-2cannon | 2006-07-23 00:00 | OTHERS
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